「大村祐里子のプロ写真家に聞く ライティング術」というスタジオグラフィックスさんのコンテンツで取材していただきました。

撮影中の風景や、撮影方法、細かいセッティングなどをまとめていただきつつ、インタビュー記事で構成されていて面白い感じになっています笑
Nissin Di866 Mark IIを愛用していることから、ニッシン様にご紹介いただいて丸一日取材していただきました。
撮影日当日は、光の白仮面さんが手伝ってくれたりとカオス丸出しのワンダフルアドベンチャー。

必要なことは全て記事中に書いてありますが、普段自分の作品がクリップオンで行われていて、ここまで具体的にメイキングが説明されているのは初めてなので、参考にしていただけると良いと思います。
見ていただけるとわかると思いますが、本当にちょっとしたスペースがあればできることばかりです。
レタッチの内容については、こちらのチュートリアルでいつか説明できたらとは思っています。

しかし一番おそろしいのは、この日の髪型がいつもどおりひどすぎてグッドマン(オレが通ってる床屋)のマスターに絶対怒られるだろうっていうことですね。

まあそれも一興ということで、こちらの記事!

何か質問あれば、お気軽にコメントにて 😀

prolighting-004-00_M
http://aska-sg.net/intv-phtgr02_004/

以下、雑談。

インタビューアーの大村さんとは、不思議な縁もあり、それも盛り上がりました。
そしてこの撮影の後でしったのですが、flickrでフォローしていたyurichaさんと同一人物だったという。
しかもしかもご本人が運営されている、シャッターガールというサイトも、なんかゆるふわ感に溢れてるんですね。

こちら。写真もすごくおしゃれ。
https://twitter.com/holy_garden?lang=ja
http://shutter-girl.jp

それでもしかして、僕は気づいてしまったのですが、僕と同じゆるふわ側の人間ではないのかなと。

ゆるふわ同士は惹かれ合う運命という、ジョセフ・ジョースターさんの言葉を思い出します。

model
Amanda
mua
Momoko Ishihara
style
matsu
special thanks
Nissin Japan